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神経筋関節の評価と施術×運動療法┃肩こり,腰痛,ひざ痛,神経痛,滋賀県長浜市 フィジオ
神経筋関節の評価と施術×運動療法┃肩こり,腰痛,ひざ痛,神経痛,滋賀県長浜市 フィジオ

無理強いしないパーソナルトレーニング 自分らしさと健康美な生き方

無理強いしないパーソナルトレーニング 自分らしさと健康美な生き方

きれいな姿勢と適度な筋トレが健康的で美しいボディーラインを創ります。

日本理学療法士協会優秀賞受賞歴、キャリア20年以上、トレーナー歴15年、インソール製作14年の私が健康をパーソナルトレーニングを担当します。

加圧トレーニング 加圧トレーニング ダイエット

 

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たどり着いたのは、トレーニングで
幸福を追求するという考え方

加圧トレーニング全盛期を知る私ですが、すべてのトレーニングやダイエット方法には「流行」と「衰退」があるようです。痩せるサプリメントや流行りのフィットネスブームに敏感で、ついつい様々なことを実行しては続かない…そしてダイエットの目的が曖昧になり、ダイエット自体が目的になってしまっては本末転倒です。

栄養指導についても、栄養のコマに基づいたバランスのいい食事指導、糖質制限、MEC食、ファスティング、メガビタミン、納豆、豆腐、バナナなど様々な方法があり、統一見解は不明確です。

現代社会は言わずとも情報過多の社会です。ダイエット、トレーニングとググれば様々な動画やサイトを見ることができます。前回これやって失敗した。今度はこれやってみよう。友達はこんな方法が良いよって言ってた、などリテラシー教育を受けていないと何をどう取り入れたらいいのかわからなくなることがあります。

私は十数年前に20キロ以上のダイエットを実践し、今もその体重をキープしています。(コンテストに出るようなカラダは目指していませんが…)

トレーニングには明確な目標設定と綿密なアクションプランが重要です。

ですので、フィジオのパーソナルトレーニング、辛くて苦しくて継続できない方法ではなく、長い人生において継続できる生活習慣と肉体とマインドをつくるトレーニングを目指しています。

あなたのニーズに合わせて、柔軟な対応でトレーニングをサポートいたします。

 

※トレーニング内容は、お客様のなりたい○○に合わせて、トレーナーがよりよい方法をチョイスして、プログラムをデザインします。

※ムクミをとって脚をすっきりさせたい、ヒップアップしたい、背中をすっきりさせたい、顔をスッキリさせたい、痩せたいなどのご要望をお聞きし、体力や運動経験などを考慮し、トレーニングをデザインしていきます。


美しくかっこよく、健やかでしなやかに若々しく、あなたのなりたいを叶えます

パーソナルトレーニングの特長について詳しくご紹介いたします。

特長1
加圧筋力トレーニング×より良い姿勢と動きがボディラインを創る

トレーニングにより、自律神経への作用や脂肪分解効果、各種ホルモン分泌効果や血流改善、毛細血管の新生効果が期待できます。また綺麗な姿勢作りや動きづくりなどにつながるファンクショナルトレーニング(TRX,ケトルベル)や体幹トレーニング、ストレッチングなどを行います。虚血性トレーニングには、スロトレや加圧トレーニング、MCTなど様々な方法が提案されています。

 

特長2
栄養管理

インボディーが導き出した基礎代謝と推奨摂取エネルギーをもとに、バランスの良い食事を推奨。加えてPFCバランス(たんぱく質、脂質、炭水化物)の加減と、適宜良質のサプリメントをおすすめしています。5代栄養素をバランスよくとりながら、一日3食、最適なタイミングでのサプリメントなどご相談に応じながら、インボディーで明確になった体組成に合わせて栄養摂取についてアドバイスします。

また希望の方には、外部契約の管理栄養士があなたから直接お話をきき、個々のライフスタイルに合わせた無理のない栄養の摂り方について指導が受けていただけます。(みんなのダイエットオンラインはこちら

栄養管理

 

7名の管理栄養士が、栄養学的に健康になれる食事方法をチャットでサポートするサービスです。By PHYSIO

よくあるご質問

ここではよくあるご質問をご紹介します。

 

Q:あまり筋肉はつけたくないんですが

A:ハードな食事コントロール(めっちゃ食べる時期と制限時期)とハードなトレーニング頻度や強度を増さないと簡単にムキムキにはなりません。女性ホルモン優位の女性は週に1-2回のトレーニングではムキムキにはなりません。

とにかく血流とかをよくしたい、疲労を取りたい、筋肉はつけたくない、という場合には、通常より負荷をさげて行うことで血管だけにアプローチすることができます。

Q:トレーニング頻度はどのくらいが理想ですか?

A:理想は月に8回、つまり週2回です。多忙でどうしても難しい場合には、月に

4回、週に1回のパーソナルトレーニングとセルフトレーニングを提案しています。

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