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神経筋関節の評価と施術×運動療法┃肩こり,腰痛,ひざ痛,神経痛,滋賀県長浜市 フィジオ
神経筋関節の評価と施術×運動療法┃肩こり,腰痛,ひざ痛,神経痛,滋賀県長浜市 フィジオ

健康経営の健康課題とプレゼンティーズムの数値化を考える経営者と衛生管理者の方へ|| 合同会社PROWELL

健康経営の健康課題とプレゼンティーズムの数値化を考える経営者と衛生管理者の方へ|| 合同会社PROWELL


健康経営がなかなか浸透しない理由の一つとして、数値化がしづらいという点があります。
弊社は、感覚的になりがちな健康経営に対して、厚労省などでも用いている調査指標をもとに独自開発したアンケート調査集計システムを使って、健康課題の優先順位と労働損失額などを数値化することができ、健康経営に取り組む意義や戦略を提供することができます。
 「投資価値がつかめず健康経営に躊躇する企業様・自治体様」「健康経営に感覚的に取り組んでいる企業様・自治体様」「テレワークの増加により従業員の健康増進が気になる企業者・自治体様」に、是非とも健康経営課題KPI見える化と労働損失額の数値化をご検討いただきいと考えています。
 
 アンケート自体は、WHOや厚労省などが取り扱う評価指標に則っており、信頼性の担保された方法を用い、その集計の自動化を独自開発しております。

健康経営の重要ポイント 【カラダ×ココロ×栄養×睡眠】に対して施策提案致します。健康経営に関心のある法人代表者様様、衛生管理者の方はぜひ一度ご相談ください

このような調査システムを開発し、さらにその後の施策提案もできるのは、肩こり腰痛を医学的に扱う理学療法士と、健康経営の調査ご提案のできる健康経営エキスパートアドバイザーを持っている弊社ならではです。

特に従業員様の平均年齢が40歳以上の企業では、10年後に確実に平均年齢が高まり、健康課題が今よりも顕在化します。今から、できることから、少しづつ始める健康経営戦略が企業の持続的成長と経営リスク低減のお役に立ちます。

保有免許・資格2021.4.1現在

理学療法士

健康経営エキスパートアドバイザー

TOGU(感覚運動トレーニング)イントラクター

シダスインソール認定ハイテクニシャン

日本ノルディックウォーキング連盟 公認指導員

職歴 2021.4.1現在

合同会社PROWELL代表社員

PHYSIO代表

一般社団法人 日本整形内科学研究会 理事 関西ブロック副部長

滋賀県ノルディックウォーク連盟 理事

滋賀医科大学附属病院 学際的痛み治療センター 非常勤講師

こんなお悩みありませんか

弊社は理学療法士と健康経営エキスパートアドバイザーの経験を活かし≪カラダ≫≪栄養≫≪ココロ≫≪睡眠≫から、企業の皆様の健康をサポートします!

医学・運動・人間工学の知識を活かし、働く人の肩こりや腰痛によるプレゼンティーズムを改善するため身体づくりと作業管理を支援します。

産業に関わる理学療法士は、ヒトの身体と動き(身体機能)を熟知し、社会で働く人々の安全と健康で働くために必要な体力や運動機能の向上、効率的で身体に負担をかけない作業方法の改善などを支援することができます。
 また、病気や障害を抱えても、職業リハビリテーションを通じた働きがいのある復職支援も行うことができます。

諸外国の企業では、腰痛などの運動器疾患の予防で産業理学療法士を導入することはスタンダードなことであり、その成果は国民に知られています。

日本でも企業における産業理学療法士の導入は始まっており、成果も出ています。先進的で効果的な健康づくりの取り組みに関心のある企業様には産業理学療法士の導入をお勧めいたします!

 しかし、設備投資などの売上に直結するものと違い、健康経営の投資価値は確かに判断しづらいものです。そこで弊社がまず行ってきたことは、健康経営の課題やプレゼンティーズム(出勤できるが十分なパフォーマンスが出せない状況で生じる労働損失額)の数値化です。

実際にその数値化の調査を行った企業の事例

137名(有効回答95.8%)の企業の常勤勤務者のみの
推定労働損失額(プレゼンティーズム)は1億5千万円を超えていました
現在の業績だけでなく、リスクを顕在化して対峙していく必要があります!

上の表の赤い矢印は、企業の10年後をイメージしています。
 10年後には、みんな平等に歳を取り、低リスク→中リスク、中リスク→高リスクへと移行しやすくなります。そうなったときには、企業の持続的な成長にとって大きな経営リスクになります。

 その時になってから…では遅いのです!今からその課題に対峙していく企業は、将来も従業員の健康を維持し、企業で大きな役割を果たす大切な人財になっている…そんな未来を見据えてください。
 

 次の数字はファクトを語っています。2005年以降、死亡率が出生率を上回り(生まれてくる子よりも亡くなる人が多い)、このまま2045年くらいまで生産年齢人口が低下することが推計されています。従業員は確実に高齢化し、そして若い人材の確保は簡単ではなくなっていきます。
 従業員さんが長く健康を維持し、優秀な人財として長く企業で労働を継続できるように、健康経営への投資による組織作りは急務です。そして、そのような企業こそ、若く優秀な人材に選ばれる企業であると報告されています。

内閣府:選択する未来よりhttps://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/future/sentaku/s2_2.htmlを一部加筆
滋賀県 健康づくり支援資料集(平成19年度版)にテキスト追加


従業員の方には個別に調査シートを配布します

産業に強い理学療法士を導入するメリット

従業員の平均年齢の上昇は明らかです。多くの企業ではすでに産業医や保健師が産業保健活動を行っていますが、運動器(筋骨格)の専門家である理学療法士が加わる意義はとても大きく、多職種連携によるチームアプローチを実現することができます。

法人代表者さまの声はこちら

株式会社材光工務店 代表取締役 伊藤 和真様の感想はこちらから
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株式会社J.みらいメディカル 代表取締役 串田 ゆか様の感想はこちら

ご契約の流れ

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今取り組むべき健康経営とは

健康経営は、1ドルの投資で3ドル~6ドルのリターンがあると報告されています

肩こりや腰痛などを抱えながら勤務されていることは職場離脱リスクだけでなく、パフォーマンス低下によって労使双方にリスクが生じる可能性があります。

滋賀県 健康経営 滋

メリット:労災リスク低減、ベテラン社員の健康保持、優秀な人材の獲得、労働生産性の向上

健康リスクが高まるほど労働生産性は低下する

企業の持続的成長に不可欠な健康経営

労働生産性低下による損失額を見える化

生産性低下を招く5大要因滋賀県 健康経営 滋賀

腰痛や肩こりによる経済損失は、それぞれ年間約3兆円と試算されています(https://www.asahi.com/articles/ASMBB5Q7GMBBPLBJ00D.html)

滋賀県 健康経営

肩こり腰痛をはじめとする労働習慣病に対して、【カラダ】【栄養】【心】【睡眠】を中心に、労働衛生の観点からサポートさせていただきます

 

健康リスク&労働生産性の調査は、オンライン上で実施可能です。
健康に関連した生産性低下リスクや損失額を見える化できます。
以下のような集計結果を提出いたします。
健康投資の事前アセスメントにも、もちろん取組の効果判定にもご用命ください。

アンケート集計の独自システム解析により、企業の潜在的な健康課題を数値化!

健康リスクの影響の高い上位5項目と、健康リスク階層別に労働損失額を数値化!

従業員様に対しては、個別に調査レポートを送付

視覚的に個人の健康リスクに関わる項目を提示。
それをもとに、お一人お一人が「私の健康宣言」を行えば、組織による健康経営戦略と合わせて相乗効果が期待できます。オフィスでの健康を保持増進する7つの行動がとれているかレーダーチャート化。
さらに、健康リスクに伴って、パフォーマンスが何パーセント発揮できているかという視点で提示することで、さらなるモチベーション向上につなげます。

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