理学療法士による問題解決型コンディショニング

異常な筋緊張や動きを検査し、姿勢や動きの異常を解決していきます。

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痛いところをほぐすだけ、漫然とした電気治療、湿布のみ・・・・ではなく、フィジオで根本的な原因を探しだし、カラダもココロも元気と自信を取り戻しませんか。頸部や腰部は不安定性が問題になり痛みをだすことも多いのですが、もみほぐすことだけで安定性は改善しないばかりか不安定になることも。。。

局所のみの診断治療だけでなく、正常な動き(関節内運動や筋バランス)の獲得なしに体の悪い癖をとり、痛みの改善を図ることは困難です。

運動は「足元から頭方向」、「頭から足元方向」へ運動連鎖します。また筋肉の硬さや柔らかさ、弱さ、共同筋や拮抗筋による筋出力抑制などのアンバンランスによるフォースカップルの異常や骨盤底から横隔膜へ至るコアの安定も重要です。

 

スポーツを楽しみたい方、日常を快適に過ごしたい方、病院で経過観察や鎮痛剤のみでは改善が難しい方、医師から専門的なセラピーをすすめられた方など、自分に合った体のケアの仕方がわかれば問題解決に積極的に取り組みたい方、世代を問わずご相談ください。

アメリカやヨーロッパでリハビリ医療やスポーツ選手の傷害予防、またハリウッド女優などがスタイルを維持するために取り入れられているPilatesやManual Medicineを提供します。

痛みの専門医からの推薦文

大学病院には様々な痛みを抱えて、多くの患者さんがペインクリニック科を受診しておられます。 しかし、全ての患者さんが、神経ブロックだけで完全に痛みから解放されるわけではありません。

 

 特に最近、慢性疼痛に対する集学的治療の重要性が高まりつつあります。

 

 辻村先生は、個々の患者さんが持っている運動制御や解剖学的な問題に焦点を当て、 その人に合った最適のリハビリコンディショニングを提供して下さいます。 現在の日本の医療機関では行うことが難しいオーダーメイドのリハビリコンディショニングが、Physioでは可能なのです。

 

実際に、大学病院ペインクリニックからも患者さんを紹介させて頂いています。

そして、患者さんはもちろんのこと、私自身もリハビリコンディショニングの重要性を再認識しています。

滋賀医科大学医学部附属病院ペインクリニック科

 飯田温美 先生

利用者に選ばれる理由ベスト3

根本的原因の追求と改善

  身体や動作を評価し、関節運動学的異常や筋のアンバンランスからくるForce Coupleの異常、異常運動パターンなどを探しだし改善をサポートします。体の使い方(制御:脳の運動プログラム)の問題を、運動系バランス概念(MSBコンセプト)や感覚運動コントロール(Jandaコンセプト)に基づきピラティスやPNFでアプローチします。動作指導や日常の環境整備などを提案します。

 最新知見に基づく確かな技術を提供

リハビリ先進国で痛みのセラピーに欠かせない徒手療法やピラティス、身体運動に関するコンセプトの知識向上に努めています。

セルフケア(自己管理)を重要視

 「今日の体の使い方が明日の体を作ります!」しかし、ほとんどの方がこれまでの療養において運動不足、働きすぎ、年の性など、非常に漠然とした原因しか教えてもらっていません。これでは自分でどう管理していけばよいのわからず、異常な姿勢や運動を悪化させていきます。フィジオでは、セラピーやエクササイズによって得られた知見をもとに、利用者お一人お一人の状態と照らし合わせ、個々の身体特徴に合わせたセルフケアの方法を具体的に示します。

 

健康増進・美姿勢・美脚の方はこちら

理学療法士・ピラティスインストラクターによる問題解決型パーソナルトレーニング

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体のラインは綺麗な姿勢(正常な姿勢)から生まれます。スタイルを気にされている方も、カラダをしっかりと作り上げることが大切なことは変わりません。O脚も猫背も整体などではなかなかよくなりません骨格模型と違い、私たち人間は考え動き、そこから今の体のスタイル(外観)が作られるからです。フィジオでは今の体をさらにプラスに変化させていきたい健康な方へのパーソナルトレーニングを行っています。加圧トレーニングやピラティスというメソッドを提供します。興味のある方は こちらをクリック!

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