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パーソナルケア
身体のコンディショニング

理学療法士
加圧インストラクター
シダスインソールハイテクニシャン
ノルディックウォーク
健康経営エキスパートアドバイザー

パーソナルトレーニング

加圧トレーニング
姿勢・運動トレーニング
ケトルベル TRX
動的発達運動学的トレーニング
ウェイトトレーニング

病気ではなく、姿勢と動作を評価します

筋肉の柔軟性、筋力、関節の可動性、骨アライメント、動作の仕方から、患部へのストレス要因を評価することで効果的なセルフケアが行えるようになります。

3次元解剖の理解を促し
  運動指導につなげます
関節周辺の動きを評価
(ファシアリリースマニュピレーションへ)

どこが痛いのか、動きは悪くないかを評価しケアしています。

空圧制御式の
加圧トレーニング
成長ホルモンの分泌
脂肪分解促進、筋力アップ、冷え性、ムクミ、血管の柔軟性UP毛細血管新生!
上肢の加圧トレーニング
下肢の加圧トレーニング

お尻に効いています!

姿勢と動きのトレーニング
(感覚運動トレーニング)

ドイツのTOGUというツールを使って神経ー筋の機能を高め、姿勢や動きのパフォーマンスを高められます

DNSトレーニング
コアトレーニング
SIDAS熱成型
インソール製作

理想の足のカタチでバキューム成型し、筋肉インソールを製作します

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予約状況によりキャンセル待ちのこともございますのでお早めにご相談ください。


合同会社PROWELL

健康経営コンサルタント×カラダコンサルタント

アクセス

JR米原駅から徒歩25分 自転車10分 タクシー5分 バス15分(長浜北高前より徒歩3分)


身体機能の総合的な評価と治療技術に優れ人柄もよく推薦できる人物です      福井 聖 先生 – 滋賀医科大学付属病院

Dr.Fukui

  • 滋賀医科大学付属病院学際的痛み治療センター長
  • 滋賀医科大学付属病院ペインクリニック科病院教授    続きはこちら

腰痛,関節痛,神経痛などが快方に向かうために大切なこと

□多くの腰痛の原因はレントゲンに映りません。ではMRIでは映るのか?

→発見された画像上の異常所見と症状の発生原因が一致していないことも少なくありません。

残念なことに手術が成功したのに良くならないということも、そういったことが一因として考えられます。

 

□痛みを感じたとき、人間の体から警告信号を発して、それを痛みだと感じています。

今読んでくださっているあなたが抱えている痛みしびれもその1つです。

「レントゲンでわからないの?」と思われた方も居るかもしれません。

□骨折や腫瘍性病変や化膿性病変はレントゲンやMRIなどで診断できます。

しかし筋肉や筋膜(マイオファシア)、ファシアの異常や靭帯や腱の異常はレントゲンには映らず、

レントゲンには問題ないし経過観察という判断になることも少なくないのです。

□しかし超音波エコーによる組織の評価は、構造や機能の異常をリアルタイムに評価できます。痛いところをエコーでみると、どの組織がそこにあるのか、リアルタイムにみることができます。正確に体の構造を触れられるようになったことで、過敏になっている組織を明らかにすることができます。

□もちろん、炎症が強かったり、発熱や安静時痛が強いなど、医師の診断が必要な場合がありますしそのような場合は早く病院に行くべきです。

□逆に、一般的で慢性的な肩こり腰痛、ひざ痛の方から、産後の痛みや、手術後も残る痛みがある方など、身体機能の評価、生活習慣との関連(見直し)を評価、心理的な評価を行うなどして、なぜ痛みで悩まされているのかストーリーを探り、来院された方が常に主体的にその改善に取り組めるよう介入しています。

□私も数年前に週に一回一日かけて他府県の信頼できる整形外科医の治療を受けに通院する日々を送りました。将来を心配しましたが、その経験が今では皆さんの痛みを理解しすることができるようになり、快方に向かうために全力を尽くす姿勢にもつながっています。

□1日でも早く当院に来ていただき、現在の状況を評価し、施術やセルフケアの方法を工夫しパーソナルケアをしていきたいと思います。
□他の院に行かれて良くならなくて不安な方もぜひ相談してください

デスクワーク、医療介護業務、立ち仕事、農作業、家事など習慣的作業によって生じた腰痛、関節痛などの運動器疼痛の改善を得意としています。

□私は理学療法士20年のキャリアの多くを、上記のような生活習慣や作業習慣が関連して悪化をきたすような肩こりや腰痛、膝の痛み、神経痛、ぎっくり腰、寝違えなどに関わってきました。そしてこの間、ピラティスや加圧、インソールなどの資格も取得してきました。

□この20年間での医科学的知見の進歩はめまぐるしく、フィジオでも数か月レベルで聞き取りシートの内容から評価や施術手技まで変化してきました。例えば超音波エコー診断装置の高精度化により、とても細い末梢神経や血管の位置、筋肉と筋肉の動きなどがリアルタイムで描出できるようになりました。

□私は運動器エコーのセミナーで医師や療法士に対してインストラクターをさせていただく機会がありますが、エコーのスキルは、そのまま体を触れるセラピストの触察技術の向上につながります。そしてそれによって、これまで捉えられていなかった組織が痛みに関連していることを発見することにもつながります。

□さらには近年、痛みと関連する脳内領域の解明も進み、痛みの源には手技で介入し、脳内領域の適切な反応を促すための介入も合わせてできるようになってきました。疼痛医療のインフラは先進国の中で進んでいるとは言いがたいですが、基礎研究などは進んでいると感じます。

□私は理学療法士のキャリアだけでなく、健康経営エキスパートアドバイザー(@東京商工会議所)を取得し、従業員の健康づくりへの投資が企業の業績や人材確保につながるようコンサルもできます。しっかりと生活習慣や作業習慣などと関連付け、作業環境や生活環境に対するアドバイス、自主トレのアドバイスも得意としています。

□労働環境や生活環境に合わせて折り合いをつける方法(自己管理)も一緒にみつけるサポートをいたします。身体と作業や環境整備をいっしょに考えていくことで、その時だけ楽になる(リラクゼーション)よりも先の、時々ちょっとした症状はでるけれど労働や生活に困らない日常の獲得を目指すことができます。これはとても重要なことで、己の体を知り、安心を得て、生活の質や人生の質を高めることにつながるからです。

画像診断でわからない痛みの原因

□腰痛で定説だった85%は原因不明という事実が、数年前の論文で腰痛の78%が診断可能だったと報告がされているのは医療者にもまだあまり知られていません(参考:2016Yamaguchi study)。

□一方、我慢も美徳とする国民性なのか、なんと67%の方は痛みの改善を諦めているという調査報告があります(参考:ファイザー8,294人へのアンケート調査2017)。

□また2019年に国際疾病分類に人体の構成要素としてFascia(ファシア)が加わりました。まだ医学的にコンセンサスの無かった組織があったのか!と驚かれませんか?そしてそのファシアが痛みを発生させている組織ではないかと注目されています。

□フィジオは日本で唯一ファシアをテーマに学術研究や臨床を行っている日本整形内科学研究会の理事、関西ブロック副部長を拝命しおり、いま学んでいる知見を皆様の症状改善や健康増進に役立てたいと考えています。

□以下の動画は、私が軟部組織に触れているところをエコーで撮影したもので、この技術を応用してリリース(リラクゼーション、緩める)を行っています。

□身体機能を高めるために身体評価しコンディショニングを行います。

□エコーは軟部組織の機能解剖学的評価や動態評価、運動中のフィードバックトレーニングなどに用いています。

□※医師のように診断や治療に用いるわけではありせん。主に構造や機能を正確に触れるために用います。

なぜ痛みがでたのか、そのストーリーがわかれば自己管理にもつながる

□病名診断、痛み、などの状態につながってきた要因を、身体機能の状態や生活習慣、作業習慣などとリンクさせてストーリーとして説明できるようになることは重要です。このことが施術者とクライアント本人で「なるほど」と理解できると、病名診断されるまでに至った要因を変化させることができると考えています。変形しているから痛い、だから変形を取り除く、圧迫されているからしびれる、だから骨を削るという治療とは、考え方が違います。

□慢性的な痛みコリしびれなどの生活習慣や運動習慣も関与する症状には、不良姿勢や習慣的動作、筋アンバランス、運動連鎖の異常、などからくる身体の機能不全が関与していることがあります。

□特定の筋膜の柔軟性低下(滑走制限や伸張制限)は、周囲の神経や血管の機能不全につながったり、関節運動を阻害するなど様々な症状を生じます。

□症状の発生源が特定できれば、次にどうしてそうなったのかというストーリーを見出すことが重要です。痛みは結果です、原因を探らないといけません。

□症状を生じさせるストーリーが繋がれば、徒手療法や運動療法、セルフケアが功を奏していきます。

□症状の部位だけでなく、なぜ痛みが出現したのかの仮説「ストーリー」を明確にし、計画を立て一定期間しっかり取り組むことが症状再発や悪化を予防するために重要だと考えています。

お客様の大半は口コミで来ていただいています

1豊富な経験と評価や技術

リハビリ的なこともご相談ください

私は理学療法士なって19年、最初の6年間は障害福祉や外来リハビリを経験し、国内外の整形外科関連の理学療法士に指導を仰ぎました。7年目でフィジオを始め、現在では滋賀医大付属病院の学際的痛み治療センターで痛み診療研究補助や痛みの専門リハビリテーション外来を担当しています。また(社)日本整形内科学研究会では理事/関西ブロック副部長を拝命し、ファシアの研究や臨床応用について医師や鍼灸師、理学療法士らと学んでおり、エコー解剖のインストラクターも経験しています。 フィジオでもそのような社会貢献の経験を活かし、肩こり腰痛や産後、スポーツ選手の傷害予防やパフォーマンスアップなど、身体の機能不全に対してコンディショニングやトレーニングを行っています。まずはメールなどでお問合せください。
2わかりやすい説明で同意に基づいてアプローチ

学生さんから80代の高齢者まで

学生さんから80代の高齢者まで

病院や治療院で自分の症状の原因を理解しないままに受け身の治療を受けてきている患者さんは少なくありません。医療機関では診断、病気に対する治療を行いますが、フィジオでは姿勢や動作、筋肉や関節の動き、痛みの発電所と考えられるファシア(筋膜など)などの身体機能を修正していきます。

またインボディー(体組成)測定を導入し筋肉量や骨量などを正確にチェックすることで筋委縮や肥満、ロコモ、骨粗しょう症などをスクリーニングし、健康状態についてもアドバイス。

私が常に意識していることは、何が起こっているのか、なんで起こっているのかを分析して、しっかりと伝えること。そして今よりもよくなるために何をすべきかを一緒に考えることです。

専門家にしかできないことがありますが、同じように本人にしかできないことが必ずあるからです。

3時間的、料金的な無駄を省きます

当店では週に一回来店される方が多く、症状に困らなくなるまでの期間は様々です。

最初におおよその予想期間を説明させていただきます。

保険外ということで短期間の目に見える出費は一部負担の場合よりも大きいのは仕方ありません。

しかし期間を限定して集中して取り組むことで、一年を通じての出費や時間的な無駄、仕事のパフォーマンス低下による無駄などを最大限に省くように、専門的な立場からあなたと共に考え行動します。

初めての方へ

No.1
お問合せ、ご予約
お問合せ、ご予約

メールかお電話でご連絡ください。現在受付スタッフがおりませんのでお電話出れない際には折り返しご連絡いたします。

No.2
聞き取りや身体評価
聞き取りや身体評価

お体の状態をしっかり把握し、身体評価を行います。

No.3
カウンセリング
カウンセリング

身体評価の結果をお知らせし、今後の計画を共有します。

ここまでが初回の一番の目標になります。

No.4
施術とトレーニング
施術とトレーニング

軟部組織の機能不全に対して、根拠に基づく施術やトレーニング、自主トレなどをアドバイスし、計画にそって対応いたします。

 


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